心斎橋形成外科
スキンケアクリニック
院長
小川 源太郎
- Gentaro Ogawa

2002年、京都大学医学部卒業後、東京大学形成外科・美容外科へ入局。
東京大学医学部大学院在籍時には、京都大学再生医科学研究所にて、ヒト脂肪由来幹細胞を用いた組織再生の研究に従事。
形成外科の手技と再生医学の知見をベースに、美容医療の分野へ移り、美容外科・美容皮膚科の研鑽を積む。
以後、美容クリニックの要職を歴任し、心斎橋形成外科スキンケアクリニック院長に就任

心斎橋形成外科スキンケアクリニック院長の小川源太郎と申します。
当院では、“永く美しく、自分らしく”をコンセプトとして、形成外科的なアプローチで自然なエイジングケアを行なっております。

たるみ治療に特化した一連のプロジェクト「たるみラボ」では、機械を使った日々のメンテナンスから、形成外科的なスポット治療、各フェーズでの目周りのオペまでをワンストップで受けていただくことができます。
特に、糸やヒアルロン酸などのフィラーを使った3次元的なリフトアップや、目周りのたるみ取り手術には、外科的な知識と技術が必要不可欠ですので、お顔のたるみにお困りの方はお気軽にご相談ください。あなたに適した解決策を提示します。

また、わたしのもう一つの専門分野である再生医療分野では、PRPによる皮膚・皮下組織の構造修復を行なっており、今後も様々な再生医療を展開していく予定です。
定期的なメンテナンス、ステージに合わせた外科治療、再生医療を軸に、根拠のある美容医療を提供し続けます。

スキンケア部門
- Skincare Div

当院は、形成外科とスキンケアの2つを柱としています。形成外科では、お悩みに合わせた美容形成手術、ボトックスやヒアルロン酸などの注入療法、スレッドリフト等を行っております。特に当院が重きを置く目周りの手術では、お顔の印象が大きく変わるため、仕上がりのイメージやデザインの共有を大切にしています。

スキンケア部門で行うのは、日々のメンテナンスです。紫外線や外力、細胞劣化によって生じた肌のダメージを定期的にケアすることで、永きに渡って若々しく美しい肌を保つことができます。シミの出来やすい方、シワやタルミがおこりやすい方、皮下組織が薄くなってきた方。それぞれの状態に合わせて、適切な治療を行うことが大切です。最近では美容医療が商業化しており、過剰な機械施術で肌が傷んでしまっているケースも散見されますが、私たちはあくまでも医療従事者として、安心して頼っていただけるような治療を提供したいと考えています。皆様の不安やコンプレックスを、笑顔と自信に変えられる場所でありたいと思います